ざっと読み流しました。

不変のマーケティング 神田昌典


ビジネス書を読まれる方なら、

おそらく大半の方が、この著者の名前は聞いたことがあるかと思います。


キャッチコピーを中心として、どのような手法で、

お客様の感情を揺さぶるか?

について書かれた本です。


この本の表紙の色合い、そしてフォントの大きさ、そしてコピーライティング。


全て、


「あっ、この本読んでみようかな・・」

「何が書いてあるんだろう・・」


そんな風に思ってもらえるような仕掛けがたくさんされてます。


「幻の原稿」!!

なんて最たる例ですよね。


ってことで僕はこの本のマーケティング戦略にどんずばりハマってしまったわけですね(笑)



言葉ひとつ変えるだけで、印象ってすごい変わったりしますからね。


ええ、勉強になりました。


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